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2006年12月30日 (土)

テニミュ立海戦大阪公演感想

 とりあえず謝ります、ごめんなさいm(_ _)m。反省します\(_ _)。自分がいかに計画性のない人間なのか、いや、時間の計算と把握ができない人間なのかを改めて認識しました。28日に大阪へ行ってテニミュ立海前編を観てきたのですが、29日に帰宅して、できてなかった年賀状を完成させました。自分のプリンタがなんか茶色っぽくていい色が出ないので、急遽父親のオールインワンのプリンタ複合機で印刷しようと思ったのですが、これがまた自分のもってるプリンタと出る色合いが違いすぎで(笑)。かなり苦労して調整してました。で、それを昨夜の日付が変更されるまでずっとかかり切りでやってました。今年は上司用、一般の友人用、イラストの約束をした同僚用をONE PIECEとD.Gray-manで二種類ということで、4種類の年賀状が出来上がりました。上司用と一般の友人用だけだったら、本当に数時間でできちゃうものなのに、今年は本当に自分で買って苦労してるから馬鹿だなあと思いました。できれば1月1日に届いて!!

 で、何で謝ってるかという話なんですが、前の記事に「明日にでもテニミュの感想を書きます」とか書いといて、「明日」に更新できなかったっていう話です。日付が変わったのを知ったのが、BSフジで蟲師が始まったからだったわけで、それまで必死のあまり時間すら忘れてました。蟲師が始まるのが12:00なので、その時点で「明日」は終わっちゃったわけです。
 更に、そんな感じで年賀状にかかり切りだった自分が、大掃除できているはずもなく(笑)。今日は朝から必死で大掃除してました。もともと2週間に一、二回は一般的な大掃除並みの徹底的な掃除をしているのですが、本物の大掃除となるとそれに窓拭きとかが加わってくるわけで。2Fのトイレや階段、廊下やポーチ、納戸にウォーキンクローゼット、そして自分の部屋と空いてるエレクトーンの部屋という、全部で20坪くらいの範囲を徹底的に掃除して回ったら、あっという間に一日が過ぎてしまいました…。すみません。その分頑張ってちょっとでも感想が書けたら、と思います。あ、でもこれから観劇される方は下手すると(いや、完全に?)ネタバレかもしれませんので気をつけてください!

 …どうでもいいけど、今見ている番組で使われているBGMって、アニメREBORNの曲だよ(笑)。更に映画のデスノートまで。即座に反応してしまった自分に我ながら感心(笑)。

 さて、テニミュ立海前編ですが、前回の記事にも書きましたが、やはり中途半端な感じはします。思いっきり途中で終わってますので。なんていうか、氷帝戦がまたすごく大作だったから、それを越えようとしてスタッフが頑張ってるんだろうな、というのは感じました。六角戦はどう考えても3試合で片がついてしまうし、伸ばしようがなかったでしょうが、立海戦は決勝戦だし、テニスの王子様という作品の中でも別格の強さを誇る王者として描かれているところですから、見せ場はたっぷりです。けど、何とか氷帝戦を越えたい、と思ったら、もう氷帝戦だけでも3時間近い公演だったから、それ以上に、となるともう前編後編に分けるしかなかったのでしょうね。ぶっちゃけこの辺りから、技が人間業じゃなくなってくるので(笑)、自分としては微妙なところもあるのですが、あの漫画でしかできなさそうなものを人間が演じてしまうテニミュには、どんな演出があるのか、という楽しみも少しあったりしたので、とりあえず楽しみにはしてました。あと、六角の面々と立海には仁王雅治がいるので、それも楽しみで(笑)。

 前回六角戦にも参戦しているのですが、六角戦では自分の好きなキャラ黒羽春風と佐伯虎次郎がいたので、楽しみだったんですけど、その期待に期待以上に応えてくれたのがバネさんを演じていた進藤学(しんどうがく)さん。ほんとにバネさんが現実にいたとしたら、こんなんだろうなって感じの人で、すっごい筋肉質で締まった身体をしてて、めっちゃ精悍な顔立ちと雰囲気。もちろん原作同様中学生には見えませんが(笑)、でもほんとかっこよくて、好きなはずの手塚そっちのけで進藤さん見てました。
 今回も六角が出てきてくれていたので、進藤さんが見られてうれしかったです。いや、今回もかっこよかったです~♪友人が買ったパンフレットを見せてもらったんですが、字も上手いし似顔絵も上手いし、プロのダンサーとして仕事をしてらしたこともあるとかで、あらゆる面で好感度UPです(笑)。ただでさえもかっこいいのに~!!

 とりあえず六角は置いといて、メインになる青学と立海ですが、初めの内はかなりシリアスな感じで進んでいました。大石部長代理がみんなに立海のビデオを見せたり、乾の情報を聞いたりして、それぞれが立海に向ける気持ちを改める。そんな中、リョーマが立海の赤也と出会って草試合をすることに。切原役の人も不遜な態度とかすごく赤也っぽくて良かったと思います。新人さんだそうですが、「ちょっと急いでますんで」の言い方とか、むかつくくらい赤也でした(笑)。そこで散々膝を痛めつけられるリョーマ。倒れたリョーマに青学の先輩たちの声が聞こえてくる、という感じで、曲に入ってましたが、最初に手塚の歌が聞こえてきて、九州に行ったはずの手塚が現れるのですが、前回六角戦で手塚は「油断せずに行こう」のみを歌って消えていくというかなり笑えるシチュエーションがあったせいか、手塚役の南くんが出てきただけで笑いが起こってました(笑)。友人の感想としては、「リョーマが倒れた瞬間に出てくるから、幽体離脱したのかと思った」とのことでしたが、いや、ザ・タッチかよ(笑)!!で、そこでどうやらリョーマがキレたらしい、という所で場面が変わって立海の面々。赤也が草試合をやっていて、更に目が充血しているらしい、と聞いた真田副部長たちがその場へ駆けつける。そこへふらりと出てきたリョーマが真田に倒れ掛かり、どうやら寝ている、と分かったときの柳生の一言
「君、起きたまえ」
に、会場から笑いが(笑)。中学生の語彙じゃないよね(笑)。さらに、ジャッカルや赤也を裏拳で張り飛ばす真田にも、やや笑いが(笑)。シリアスな場面なのに、どうして笑われるんでしょう、あの人。真面目くさってやるから、尚笑えるんですけど。でも、この真田さんを演じている人も、まさしく真田さんでした。名前誰だっけ。ちょっと今出てきませんが、真田さんが現実にいたら、これだよねってくらい真田でした。

 さて、場面が前後しているかもしれませんが、幸村が入院している場面もありました。彼の名台詞「苦労かける」っていうのは、もちろんあったし、歌の中でもよく出てきました。でも、そんなことより、幸村役の人がミッチー(及川光博さん)に似ているということがなんだか気になりました(笑)。更にそれより、病室でみんなが立っているところなのに、一人ベッドで幸村の隣にちょんと座っちゃってる仁王がかわいい(笑)。仁王役の人、これまた名前が出てこないんですけど…名前は雅貴、だったんですけど(笑…一字違いだったから。)、背があまり高くないので、だらっとしたかっこうしていたり「プリっ」とか言ったりすると、妙にかわいいというか(笑)。不思議な仁王くんでした。これはこれでオッケーな感じでした。原作の仁王よりは、だいぶかわいい感じです。

 関東大会決勝前夜の青学の面々はめっちゃ面白かったです(笑)。原作でも見たことのある場面がより強調されていた気がします。海堂は今回から参戦の柳下くん、だったと思うのですが、今までの海堂(初代:郷本直也くん 2代目:鯨井康介くん)に比べると、ずいぶんかわいらしいです。顔も声も体型も。パンフレットで見たら女の子みたいでびっくりしました。海堂はひたすら走ってました。朝まで(笑)。やたら走ってるので、メンバーの中で、この場面では一番出番がありましたね。けど、やっぱり自分としては初代の郷本くんが一番海堂らしかったなあ、と思うのです。ただ、郷本くんは何せ背が高すぎた(笑)。185センチくらいあった気がします。部長にひけをとらない海堂、みたいな(笑)。乾と海堂がセットで好きな友人は「初めてちゃんと身長差のある乾と海堂」と言ってましたが、鯨井くんもどんどん背が伸びていまや180センチだそうです。
 ちなみに現在の乾は中山麻生(ませい)くんという人で、確か三田村邦彦か誰かの息子さんだった気がしますが、すごく頭が小さくてめっちゃ背が高いです。でも、すごく細いです(笑)。スタイル的には一番原作の乾には近い気がしますが、毒気のなさは歴代№1です(笑)。だから、いまいち存在感も薄い気が。もうちょっと頑張れ!!ちなみに乾は徹夜でデータの分析をしていました。
 菊丸はゲームで徹夜、桃城は「名犬ラッキー」(?)を見て感動して徹夜(笑)。この二人の演技も笑えました。菊丸は格闘技のゲームをやっているっぽいんですけど、どうやら操っているキャラが大石(笑)。「秀一郎、頑張れ!そこだ!触覚で攻撃だ!」とか言ってやってます。触覚で攻撃って(笑)。あれは触覚で決定なんですか?しかも攻撃できるんですか?ゲゲゲの妖怪ですか(笑)!?とツッコミを入れたい感じでしたが、ゲームの曲がゲームオーバーっぽくなって、「あっ、触角が折れた…」とか言うもんだから、会場爆笑でした。それに比べ、桃城は「今時こんなんで感動できる奴いねーだろ」とか言いながらビデオ見て、「あぁっ!ラッキー!ダメだよラッキー!!ぅおおおおん、ラッキーー!!」と、最後には号泣してテレビに抱きついた挙句、「もっかい見よ♪」てな感じで、とってもかわいらしかったです。確か原作にもそんな流れがあった気がしますが、その中身は描かれてなかったような気がするので(気がするばっかり(笑)。原作が手元にはないので、うろ覚えです。)面白おかしく演出してくれていたと思います。
 リョーマはベッドで「何で寝てんの?どうしたんだっけ?ま、いっか」とよく寝ていたようです。
 タカさんはすし飯つくりながらバーニング。これは2代目のタカさんのときの歌「燃えるぜ!バーニング」を口ずさみながらやってるので、結構面白かったです。笑った記憶があります。更に大石は「どーしよーどーしよー」とひたすら寝返りを打ったりおかしな寝方をして笑いを誘っていました。最後にベッドに下にもぐりこんで「どーしよーどーしよー……あっ、触覚が(折れた)」で、自分的には爆笑でした。何気に菊丸のゲームとリンクしてる辺りが上手いなーと。

 はて、手塚は出てきたっけ?なんか竜崎先生と電話で会話はしていましたが。「越前をシングルス1にして下さい」って。これは原作どおりでしたが、手塚は眠れなかった青学メンバーの演出とはまた違う場面だったような気がします。

 で、結局リョーマ以外徹夜だったメンバーは目が全員充血していて、リョーマはキレたときの赤也の目を思い出してぶっ倒れる、という流れでした。二階席でちょっと遠かったせいもあって、よくは見えなかったのですが、なんかみんな目に赤いものつけてました(笑)。あれ、なんだったんだろう。目の上につけてたのかな?

 で、この辺で確か休憩が入ったと思うのですが、その前に六角が海で潮干狩りしている場面が出てきました。潮干狩りがなぜか六角メンバーの自慢大会(なのか?)みたいになって、前回出てきた六角のテーマを替え歌にして、みんなではしゃぐはしゃぐ(笑)。また替え歌の歌詞が笑える笑える。佐伯のことを「無駄にいい男」とか、バネさんのことを「汗かきすぎ」とか、木更津亮のことを「ロン毛がウザイ」とか(笑)、全部はさすがに覚えてないですが、いや、面白かった。なんか、六角のメンバーってすごい仲良しで見ててすごい楽しかったです。あと、葵は原作ではおかしな人の一員だと思うのですが、あのハイテンションの中で唯一のまともな人になってました。

 後半はダブルス2とダブルス1の試合でした。ダブルス2は桃城と海堂V.S.ジャッカル桑原と丸井ブン太。ありえない丸井ブン太の妙技の数々が、ライトでそれなりに上手に演出されていたと思います。でも、綱渡りとか鉄柱当てとか、ライトにはちょっと限界があるかな、と思いました。特に鉄柱当て。なんかはしっこいって弾んでる、というのは分かるのですが、鉄柱に当たってどこへ飛んでいったんだろう?って感じで、今ひとつよく分からなかったのは残念。ていうか、あれは無理でしょう……。面白かったのは、ブン太「全部取ってやる。…ジャッカルが」ジャッカル「俺かよ!」でしょうか(笑)。すごく大げさな「俺かよ!」が面白かったです。それ以外は基本的にはずっとシリアスな感じでしたが、原作も最後の方描かずにいきなり青学の負け、という審判のコールでゲームに決着がつく、という展開だったので、こちらもほぼそのとおりでした。桃城が必死で海堂を活かせるように考えたんだけど、やはり王者立海には太刀打ちできなかった、という感じで……。いきなり二人でばったり倒れるから「なんだ!?」と思ったら、終わりだった(笑)。どうやらやられた模様(笑)。

 ダブルス1は黄金ペアの復活。相手は仁王雅治と紳士(ジェントル)柳生。(柳生の名前が今ひとつ自信がないなんて、そんなこと、ないない(笑)。←ないのか(-_-;)。)これは、アニメの方では既に原作のスピードに追いついてしまっていたため、原作とは違う流れになってしまっていたので、柳生は意味不明の「ゴルフ打ち」という技が出てきていましたが、柳生といえば一撃必殺の「レーザービーム」と、「アデュー」(笑)。そして何より、ありえない「コート上の詐欺師(ペテン師)」仁王雅治。アニメではこちらは出てきませんでしたが、ぶっちゃけマジでありえない。仁王と柳生がヅラとかかぶって入れ替わっていて、相手の油断を誘っておいて正体ばらして動揺させるという、本当にひどくありえない原作だったんですが、原作で見事に演出しきってくれました。遠目だから、入れ替わっているのかどうかなんて分からなかったのですが、どうやら本当に入れ替わっていたようです。「実は」…という感じで、入れ替わるために二人が最初にやったことが、原作では片方がヅラを外す、だった気がしますが、テニミュの方では、仁王が靴下をルーズに下げて、柳生がルーズだった靴下をきちっと上げるという、ささやかな行動だったので、妙に可愛らしくて笑えました(笑)。そのあと、シルエットになってそれぞれがメイクさんに手伝ってもらって早変わり!その間、仁王と柳生の曲が入っていたのですが、仁王がシルエットになってるはずなのに途中柳生が二人になって、「???」と思って見ていたら、ヅラをかぶって眼鏡をかけたジャッカルでした(笑)。こちらはヅラを思い切りぶん取られて投げられて笑えました。ジャッカルが何気に立海の笑いを支えていたような。あ、でもレーザービームを打ったあとの柳生の「アデュー」はちょっと笑えました。
 原作であったとおり、黄金ペアの中一時代が出てきましたが、ちゃんと人が演じているんだけど、影がちで結局誰がやっているのか分かりませんでした。
 復活した黄金ペアでしたが、残念ながら負けてしまいました。黄金ペアの方も大石の領域(テリトリー)という新しい技が出てきたんですが。

 こんな所で終わってしまっているので、そりゃあ「まだ途中なのに!」という気がしますよね。でも、逆に「絶対後編見てやる」という気にもなりました。このあとが、一応盛り上がるところだと思うので。確か、不二V.S.切原、乾V.S.柳、そしてリョーマV.S.真田。ここで三連勝しないと負けてしまうわけですから。この三つの試合もありえないの連発でしたが(笑)、真田の風林火山とか、どうやって演出するんでしょう。乾にしてみれば、原作にして最大の出番が(笑)。中山くん、影の薄さを克服できるのか、見所です(笑)。切原対不二は不二が目を閉じてフレームで打つというありえない試合ですが、演出はできると思うので、相葉くんに頑張ってほしいですね。

 最後は「On My Way」で、六角、青学、立海が入り乱れて大合唱という感じでした。ここのみで使えるキラキラミトンは、売れるんでしょうか(笑)。でも、ミュージカルとか劇でこんなふうにライブみたいに楽しめるのはいいなあと思います。

 さて、えらく長くなりましたが、こりゃ完全にネタバレですね。すみません。これから見る方、でも大丈夫。自分の記憶力なんてこの程度です。もっともっと面白いところもあったと思うし、ダビデの駄洒落もあったと思うし。見所はまだまだいっぱいです。千秋楽まであと一ヶ月くらいあると思うので、ぜひ楽しんできてほしいと思います。正直漫画のミュージカルとか、聞いた瞬間ひくと思うんですけど(笑)、でも、テニミュは絶対に「笑わせて」くれます。もちろん、原作を知らない人はつらいかもしれませんが、ある程度原作を知っていてキャラを知っていれば必ず笑わせてもらえます。そういう演出や脚本になっていると思います。スタッフもずっと変わらず同じ人たちがやってきているそうなので、つかみ所はよく分かってらっしゃいます。きっと次はDreamLiveだと思うのですが、これは本編を見ていたほうが面白いでしょうね。

 長々と書きましたが、もしかしたらこれが今年最後の記事になるかもです。(とかいって明日も書いてるかもしれませんけど(笑)。)今年は途中から頑張って書き出したと思いますが、REBORN!の山本に転んでからはやたらそのことばかり書いていたような気がします。あと、のだめと(笑)。来年も面白いと思うものが見つけられたら幸せだな、と思う紫月でした。

 追。今レコード大賞見てます。レコード大賞、今年から晦日にやるんですね。大晦日だと紅白とかぶるからでしょうか。それにしても、今年のレコード大賞、または新人賞には、KAT-TUNが絶対入るべきだと思うんですけど。ていうか、今年の№1ヒットって、「Real Face」じゃないんですかねえ?こんなだから、レコード大賞も紅白も、だんだん視聴者が離れていっちゃうんじゃないのかなあ。ただでさえも、現在音楽界は沈んでいると思うのに、本当にはやった曲が賞に入らないんじゃあ、何の価値もないじゃん。今金賞の曲聴いてますけど、聴いたことがあるのはSunsetWishの「マイペース」だけです、今のところ。しかも、BLEACHのエンディングだったから知ってるってだけで、アニメとか見てない人は知らないんじゃないかと思います。倖田来未の曲さえよく知らないぞ?それは自分が聞いてないだけなのかなあ?うーん……。
 

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