アニメリボーン標的173「チョイス決着!」感想
山本はすごくすごく頑張ったもん![]()
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さて…朝起きると扁桃腺あたりが痛くて物を飲み込むことができず、声は枯れて鼻水はとどまるところを知らない…これって…もしかして………花粉症?(←風邪だろ。)
さ~来週からは仕事が怒濤のように忙しくなる~~~でも来週ってリボーンの単行本発売じゃね?きゃわ~![]()
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という紫月ですが、風邪ひいてる場合じゃないっての
。いくらなんでも病気拾う周期早すぎ。
そんな紫月の深夜アニメ一言感想。
君に届け#17「休日」
#16は総集編だったからまあいいとして。風早と爽子ちゃんがとても順調なので、ほのぼの。ていうか、龍くん、まるちゃん(←犬)に、勝手に名前付けて愛でてる…ペドロって(笑)。
テガミバチ#19「なくしたテガミ」
今回はちょっと見応えあったかな~と。ザジとラグのコンビネーションもかっこよかったし。ていうか、紫月はたぶんザジが好きなんです(笑)。打ち出す心弾は「心の欠片」というラグに対して「悪意の欠片」というザジが好きで、「アカバリ
」(赤針?)と打ち出すラグに対して「アオトゲ
」(青棘?)と打ち出すザジが好きです(笑)。(#18はラグの見舞いに店にあった最後の薬を買って持ってきたのに、そのせいでシルベットが薬を買えなくて怒られたっていうのがなんとも理不尽で笑えた。)
それでは今週のアニリボも感想いってみよー![]()
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<アニメリボーン標的173「チョイス決着!」>
桔梗に「距離300」まで迫られたボンゴレ基地ユニット。山本はミルフィオーレ基地ユニットに到達してるけど、バリアを破るのに2分はかかる、と桔梗に宣言されている代物を相手に必死の攻撃(ちゃっ…て刀を持ち直してくれるところやってくれてラッキ~![]()
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)、そして一撃必殺のX BURNERを持つツナは、トリカブトの幻術空間に捕らえられて、未だ脱出できず…というところから。
意外とキャタピラモードV.S.桔梗さんの対決が長かったです。(原作ではすぐに獄寺くんが追いついてきたんですが。)まず、キャタピラはえぇ![]()
キャタピラって重厚感のある乗り物がまさに亀の如く動いていくイメージがあるんですが、あれなら高速も走れる(笑)。そしてまさかの煙幕まで使用。みんなに「古典的」って言われてたけど、1秒を稼ぐ争い…ってことで、正チャンの必死さはよく伝わってきました。原作では出てこなかったけれど、ザクロさんまで出てきてそれにダメ出ししてましたけど。でも、全ては山本がバリアを破ってデイジーを倒す時間を稼ぐため…。
了平兄さんみたいな一撃必殺タイプも、見ててじれったいだろうなぁ。そして修行をつけたスクアーロも。
一方ツナの方は、抜け出すために心の目で何かを感じ取れないか試してみたみたいだけど、やっぱりダメ。その間に、桔梗さんは更にボンゴレ基地ユニットに迫る。最後の手段で、残っていた囮(デコイ)をばらまいてみたけど、のんびりひとつひとつ攻撃していた前半とは段違いの力を見せ付ける桔梗さん。一気に全部打ち砕いた上、煙幕まで吹き飛ばしてしまいました。更に基地にも雲桔梗の攻撃が命中し、キャタピラで逃げる速度も低下。もうこのままではどうしようも…![]()
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もちろん、その間も山本は必死でバリアを打ち破るべく、攻撃を加え続けてます。今回も作画綺麗ですねぇ~~~![]()
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「ダチを待たせてるんでな
」て一生懸命雨の炎を纏わせた刀を打ちつける山本は、大変凛々しくてかっこよかったです![]()
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完全に基地ユニットを捉え、桔梗さんがそれに直接攻撃を加えようとした瞬間。
「?」
ふと止まって後ろを振り返った桔梗さん。そしてすかさず雲桔梗を放つ…。空中の一線でボムを迎撃した雲桔梗の紫の光が次々と破裂するのが、すごく綺麗でかっこよかったです。原作では普通に次々と爆発してる感じだったなんですけど。
「邪魔が入ったようですね」
追いついてきたのは、獄寺。あっさり抜かれて悔しがってた獄寺、それでも自分ができることをやろうと精一杯足止めを試みてくれてます。が、匣は封じられたまま。このみんな死ぬ気の炎で空まで飛べちゃう戦いをしてる中で、例えそれが角度を変えて襲い掛かるロケットボムとはいえ、桔梗さんに通じるはずもない。でも、原作ではそのよさを全く生かせなかった感じだったけど、アニメでは
「恐ろしく原始的ですね」
「まだだっ
」
そこで曲がるロケットボムを見て、桔梗さんはうっすら美しい笑みを載せて
「ほう」
って感じだったから、恐ろしく原始的だったけど、ちょっとは面白い工夫がしてありますね、くらいの印象は受けてくれたような雰囲気になってました。前回の山本への台詞といい、アニメの桔梗さんはちょっぴりボンゴレの守護者達を認めてくれてるようなところがある模様です。
もちろん、あっさり破られましたが
。直後、再び獄寺の眼前に現れた桔梗さん。
「脇役は退場の時間です」
きゃぁあ、至近距離至近距離~~~![]()
それは絶対避けらんないレベルですよね
獄寺ピンチ![]()
獄寺がやられたのを察知した、正チャン、ツナ、山本がはっとする。山本、横顔もかっこいいなぁ![]()
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(←色々台無しー
)
そんな獄寺は置いといて、今度こそ基地ユニットに直接攻撃を食らわせた桔梗さん。正チャンたちを乗せた基地ユニットは派手に炎を噴いて、ビルの壁面に激突…![]()
内部も当然ボロボロ。正チャンもスパナも大ダメージをこうむってしまいましたが、何とか立ち上がった正チャン。真っ先にスパナを心配して、そっと首筋で脈を確認してほっとします。そんなさり気なく優しい正チャンにぐっと来るんですが、ぐったりしてるスパナになんか目が惹きつけられる紫月です(笑)。作画が綺麗だからでしょうか、なんとも言えず素敵なんですよ~~~~~~~~~~~![]()
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(←豆腐の角で頭ぶつけて死んだらいい。)
そんなスパナに、ターゲットは自分だから、ここにいたほうが安全だ…行ってくる、と言い残して基地を出る正チャン。そのまま基地にいたら、基地ごと吹っ飛ばされてたかもしれないけど、外に出たら、何も身を守る術のない正チャンとしては、もう本当に狙い撃ちされるのを待つだけの状態。それでも、1センチでも1秒でも…とフラフラ逃げる正チャン。原作で事情を知ってるだけに、いたたまれないなぁ。
そんな正チャンのイヤホンから、かすかに聞こえたのは、ツナの「オペレーションイクス」の掛け声…直後の激しい光と地響き。幻術も何もかも吹っ飛ばして、異空間を脱出したツナ。そんなツナへ、山本のところへ行ってターゲットを倒すように指示した正チャン。でも、仲間を見捨てることはできない、と判断したツナ。このときのツナがかっこよくて仕方なかったです。作戦上の正チャンの指示はちゃんと聞いて守ってきたツナだけど、仲間を見捨てて攻撃しに行くことより、山本を信じて仲間を助けに行くことを選択したのがかっこいいと思うし、力なく受け答えする正チャンに「ダメだ
」と力強く反論して、仲間を大切に思う気持ちを見せ付けるのもかっこいい。アニメでのこのやり取りを聞いて、軽く鳥肌立ちました。そして、そんなツナに「行ってくれ、ツナ。標的はオレ一人で十分だ
」と応えて見せた山本も本当にかっこよかったです。そして、攻撃を加え続けたバリアにひびが入り、スクアーロの技から編み出した燕特攻をかける山本。
仕留めてみせる![]()
あぁ、山本ぉ~~~~~~~~~~~~~~~っ![]()
(←かっこいいってのと結果分かってるけど頑張ってって祈るような気持ちと、もうなんともいえず複雑な
。)
そして同時に閃いた紫の光。貫かれた正チャン…(…だけど無傷か……![]()
)。もちろん原作では、腹部を貫かれ、激しい出血があったわけですが、痛々しく地面をこすりながら倒されるのはアニメでも相当痛々しかったです。そこへ駆けつけてきたツナ。本当に、一息の差で間に合わなかったツナ。酷くやられた正チャンの姿を見て、思わず桔梗に襲い掛かるけれど、軽く受け流されて「戦う理由はない」と冷静に言われてしまう。ここも、すごく作画が綺麗です。迫力もあって。桔梗さんはすごく美人だしツナはかっこいい。
正チャンの元へ駆けつけようとしたら、チェルベッロが現れ、標的の炎を確認する、という。そして、同時に山本から
「こっちも倒したぜ」
との報告。どちらの標的の炎も消えたと確認したチェルベッロ。青ざめつつもディーノさんが「それではやはり…」あくまでも冷静ながらモニターを睨みつけるようにしてスクアーロが「引き分け(ドロー)か…」…勝てなかったことや、正チャンの命の危機に対しての不安はありつつも、何とか負けだけは避けられた、っていう思いだっただろうけど。
「早とちりですよ、審判」
「だね」
全く余裕の笑みの、桔梗さんと百蘭サン。そして、みんなが見守る中で、デイジーの標的の炎が再燃、うめき声と共に起き上がってきたデイジー。
「やっぱり死ねないのかー」
死んどけーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー![]()
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いや、正確には、山本は殺したわけじゃないから死んじゃダメだけど、そんなん反則やろーーーーー
不死身の肉体て
一回消滅って確認されたんだから、それはそれで消滅にしとこうよ
殺すことが判定じゃなくて、標的の炎を消すのが判定なんでしょ?だったら、ちゃんと山本が消したじゃん![]()
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(←必死。)
だけど、もちろんチョイスバトルの勝者の名として轟いたのは、ミルフィオーレファミリー。
そんな中で、ツナの悲痛な声が響き渡る…
「正一君―――――![]()
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」
本日の星座占い。3位は魚座
。そうね、そろそろ誕生月ですから。でも、京子ちゃんとスクアーロが同じ魚座って、すごいギャップですね(笑)。同じ運勢持ってると思えない。2位は蟹座
。またまたロマーリオ。はて、蟹座って他にいなかったっけ?そして1位は蠍座
、柿ピー。ラッキーだったか?ってリボーンに言われたけど…牡牛座出なかったな~。(←そっち。)
次回はずっと謎だった百蘭さんの能力についてですね。お子様には結構難しいところだと思うんですけど、アニメだったら分かりやすく説明してもらえるかな?
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コメント
リボーン最高----
Re:
ですよねーーーー!!!
☆紫月☆
投稿: | 2010年2月27日 (土) 17時16分
風邪ですか・・・、お揃いです(そんなお揃いいらんて!)
今日も何とかアニメだけは起きて見ましたが、その後また即行布団に潜り込みました。
何か駄目です、ここのところ・・・。
このままじゃ何も出来ないので、流石に午後は薬飲みましたけどね。
さて、アニメはとうとう決着ついてしまいましたね・・・。
嬉しくない結果なのですけど。
けっこう山本くんも見せ場というか、出番ありましたね~。
何かヘロヘロで観てたので、作画がどうのとかいうところまではチェックできてないんですけども。
ただね、ところどころに出てきた雲雀さんのアップはいつも程麗しくなかった気がしたんですが、そうでもないのかなぁ・・・?
いつもなら雲雀さんが麗しくて、活躍無くてもテンション上がってるんですけどねぇ(笑)
ツナと山本くんだったから正チャンがピンチって事で迷わず正チャンの方へ向かうって選択になったんですよね。
仲間を助ける方優先。
そういうところがいいですね~!
来週はいよいよ白蘭さんの能力が明かされるところですね。
確かにお子様にはいつもより難しいかもしれませんね。
来週は単行本も出ますし、4月からの初代達のお話も楽しみですし、これからも要チェックですね!
Re:班胥さん
お風邪がよくなっておられないとのことで…そんなに具合が悪いのに、こちらに来てくださるなんて…!ありがとうございます!風邪は万病の元とか聞きますし、ほんと、お大事にしてください!(←お前が言うな。)自分は寝込むほど悪くはないんですが…ひたすら鼻水鼻づまりに辟易です。もう鼻が痛くて鼻をかみたくないです(;;)。
チョイス決着ですねぇ。山本を含め、みんながあんなに頑張ったのに、それを嘲笑うかのような結末なんで、正直「それは反則やろ!」て今でも思っちゃいます。
山本の出番は結構あって、かっこよかったですvvv雲雀さんは一瞬アップで(しかも横顔)出てくる程度だったので、個人的には今回あまり気に留めてなかったんですが…最近のアニリボは、作画監督さんも「この人は綺麗」と認識する方が増えて、今回も「このお二人も間違いないな」って個人的に思ってる方々だったので、安心して見てたと言いますか(笑)。(←あくまで個人的な感想です。)(←通販か。)
「オレ達は殺し屋じゃねーからな」っていう山本に、嬉しさを覚えるツナですから、やっぱり人の命は大事で、まして仲間の命となればなにをおいても守りたいと思うでしょうし、そんなツナだからこそ親友である山本は、もちろんその意見に賛成でしょうし。仲間思いのいいコンビです。お互いの信頼関係も素敵だと思います♪
次回は分かりやすい説明に期待したいと思います(笑)。
☆紫月☆
投稿: 班胥 | 2010年2月27日 (土) 22時57分
紫月さん、お体の具合はいかがでしょうか?
風邪とのことで、お大事にしてくださいねっ><;
私、いつから風邪ひいてないんだろう・・(笑)たしか、小4の時のおたふくかぜが最後だったと思います。
何とかは風邪ひかないんですね、ホントに^^;
チョイス決着でしたねー。
結末は知ってたんですが、やっぱりボンゴレを応援してました、私^^;
なんだか山本の出番も増えてて凄くうれしかったです!
が、あんなに頑張って敗北、となると・・。
ああ、山本ぉ~><;(←何が言いたいの)
「ダチを待たせてるんでな!」はホントにカッコよかったです♪
あとはやっぱり正ちゃんの必死っぷり、でしょうか・・。
アニメも原作でも、見てて辛いです><
でも、血の描写はあんまりなかったので、そのへんは私には優しかったです(笑)
ぐったりしてるスパナ、私も惚れ惚れしましたとも・・!!(←お前も豆腐の角に頭ぶつけて死ねばい。)
ツナくんはやっぱり仲間思いで、凄くかっこいいですよね^^
それをちゃんと承知してる山本もかっこよかったですvv
やっぱりミルフィオーレには、そういう「仲間」とかは気にしようとしないのかなぁって思います・・。幻騎士・・。(←未だに。)
私も星座占いで、京子ちゃんとスクアーロにはギャップがあり過ぎると思います^^;
そういえば明日から3月ですねー!早いなぁ・・!
そうだ、それにもうすぐ単行本発売ですね^^
次回のアニメも、両方楽しみにしていようと思います♪
Re:みさきさん
お気遣いありがとうございます~。いや~、今日もちょっとしたプレゼンをしに行かなきゃいけない仕事があったんですけど、まぁ鼻水が酷くってもう(笑)。明日からが憂鬱です(--;。自分の友達にも、全然風邪ひかない子がいて、前回新型インフルにかかったとき、知らずに一緒に遊んでたんですけど、その子は全く無事でした。本当に羨ましいです…!!!
チョイスの決着は、本当になんというか…「卑怯だろ!?」としか言いようがないというか…。もちろん、真6弔花の誰が標的になってたとしても、苦戦は必至だったわけですが…死なないとか…つまりそれって絶対負けないってことじゃないかー!!!と、大人気なく思ってしまったり(^^;。山本がその標的の炎を消す役割を果たしただけに、その悔しさがとどまるところを知りません(笑)。山本頑張ったじゃないかー!!!…でも、このチョイスで一番活躍したのは、誰でもない山本だと思うし、今回も出番が増えてたので、ぐっと我慢の子です。(←だからいい大人だって。)
正チャンはほんと頑張ってますよね。必死な様子を見ると、つらいです。原作はそりゃもう痛々しかったですが、アニメは貫かれたことすら分からなかったので、「え?何が起きたの?衝撃波?」みたいな感じだったかも…と思ったんですが、確かに優しい表現ですよね。そしてスパナもちょっと素敵でしたよねvvv(←オイ)
ツナと山本は仲間が最優先で、お互いにそこは揺らぐところがなくて、本当に素敵な仲間だと思います。ミルフィオーレファミリーはその点で、いろんな意味でもう全然ボンゴレファミリーの足元にも及ばないと思いますけど…ほんと、この先どうなることやら。まずは単行本が楽しみですー!
☆紫月☆
投稿: みさき | 2010年2月28日 (日) 18時09分
こんばんは。このタイミングになってしまって、すみませんです…。
正チャン、頑張ってましたよね!すっごく、頑張って逃げましたよね!!正チャンは、かっこいいです。無様なんかじゃないです!!え~と…、正チャンが桔梗さんにお腹を射抜かれた所は、ちょっと解りにくかったというか…。その瞬間よりも、アスファルトにずざざざざーってなったところの方が、「うぎゃぁ、顔が~。眼鏡が~…!!!」とわたわたしてしまいました。原作読んで知っているはずなのに…。血はポイントを押さえて、ちょろっと出していただければそれで構わないのですけれども、無いと、時に状況が解りづらくなってしまうのが困りものです。日曜朝の、戦隊モノでも、生身で怪我をしたときは、血ぃ出てますよ。(実写と比べてよいものか…。)
ぐったりしてるスパナさんは…素敵でしたよね。もともと、艶っぽい人ですから、見惚れちゃっても許して下さいって思いますー。(←豆腐の角に…以下略)
山本くんも頑張りましたよね!すっごく頑張ってましたよね!!かっこいいし、かっこいいし、かっこいいし。デイジー目線のアングルで、山本くんが見られるのがスバラシイ事だなぁと…。(←危険を顧みない)不死身のデイジーが標的なのは、やっぱりズルイとしか言いようがないです。でもデイジー、死ねないのがわかってるのに、何をあんなに怖がってたんでしょうねぇ?あの子は…。
チェルベッロさんが言ってる、生命エネルギーっていうのが、よくわからないんですけど…。その言葉からは、例え心臓が止まったとしても、直後なら数%残ってそうなイメージも受けてしまうんですが…。でも“0%”になったらイコール“死”なのでしょうか…。意識の有無なのかなぁとか…。でも、気を失っただけなら、体はそれなりに元気だろうから、肉体に対するダメージもやっぱり必要だよなぁと…。なんてことを、無駄にだらだら考えます…。トドメを刺さずに倒すって…それでこそ山本くんなんですけれども、とっても難しそうですー。器用だなぁ、山本くん…。
また、アホですみません。お体、お大事に!!では、またー。
Re:ミクラさん
いえいえ、本当にこんなところにきていただいてるっていうだけでもありがたいことですから…!!そして、明日は自分、少々出かける用事があって、アニメの感想も単行本の感想も、ちょっと遅くなっちゃいそうな予感がしてますので、タイミング的にもセーフでありがたいっす!あと、風邪の方もお気遣いありがとうございます!もうほぼ全快です!
桔梗さんみたいに、ものすごい力を持ってるような人から見たら、正チャンの頑張りは無駄なあがきに見えるかもしれませんけど、一般人の自分は、正チャンがどれだけ心身ともに苦痛を背負いながらも頑張ってるかをひしひしと感じるわけで。あれだけできるって、かっこいいと思います。
貫かれたのは、はっきりと分からなかったので、衝撃波でも食らったかのように見えてしまった気がしたのは、少々遺憾だったんですが、ずざざざーは痛そうでしたよね…(><)!動きがつくとよりリアルに痛そう…。
ぐったりスパナさんは…原作よりアニメの方がなんかちょっと気になりました…目が…離せない(@ @)きょろ!←ぶしゃ!(←豆腐投げた。)←食べ物を粗末にしてはいけません。
山本はかっこよかったです本当に!!!一生懸命一人で、ツナの分まで頑張ったのに。頑張ったのにー!!!そういやほんと、デイジーは何であんなに恐がるんでしょう。単行本を読んだので、更にそう思います。最初に「何万人殺しちゃうんだろう?」って興奮してたような気がしますが、それくらいできちゃう能力も実際持ってるみたいですし。あと、生命エネルギーっていうのはちょっと不思議な感じがしますよね。正チャンは相当重症って感じでしたけど、2%を大きく下回った上、どんどん下降してたわりに、単行本では思ったより…う~ん。気絶だけでもないんだろうけど、普段ぴんぴんして元気なのが100%で、意識を保てないくらいのダメージを受けて、そう簡単に起き上がれないってのが生命エネルギー減ってる状態なんでしょうかね~。殺してはいないけど完全に倒したっていうのは、しばらくは起き上がれないくらいのダメージを与えた…って感じなんでしょうか。きっと幻騎士とかもそのつもりだったんでしょうね、山本は。
☆紫月☆
投稿: ミクラ | 2010年3月 4日 (木) 22時38分