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2010年12月25日 (土)

年賀状~~~(><;!+諸々感想

 相棒の映画が公開中ですねhappy02goodsign03
 超観たいけど、暇が…暇がないっっっbearingsweat01sign03
 ちょっと日曜日の夕方から、遠縁ではあるものの、近所に住んでた身内の容体が急変しまして、まあ夏からずっと入院はしてたおばあちゃんだったわけですが、色々と昔からお世話になってたおばあちゃんだったし、一人暮らしのおばあちゃんだったので、一番身近だったうちが主になってお世話をしてたんですよね。で、月曜日の未明に亡くなって、それから怒濤の日々が…(--;。24日までに仕上げなきゃいけないことがたくさんあったのに、23日は休みだし(注:紫月は家では一切仕事をしない主義、そして休日は死ぬ気で休む主義。)、22日はお葬式で1日お休みしなきゃいけなかったし、21日はお通夜で17時には家に帰らなきゃいけなかったし、遠くの親戚もうちに来るしで、もぉおおおおおばたばたgawksweat02。それでも20日にできるだけの仕事を終わらせて、21日もぎりぎりまで職場で粘って仕事を終わらせ、24日は朝から必死でいつもの仕事をこなしながら、24日までに終わらせなきゃいけないことを同時進行(笑)。そして、通常業務を終わらせた後も、そのあと、忘年会だったんですけど、それが始まるまでに、できるだけ休暇を取るべく、死ぬ気で残務処理(笑)。とりあえず、何とか年内に終わらせなくてはならないことだけは終わらせてきましたcoldsweats01
 なぜなら。
 まだ年賀状が出来上がってないんだよ~~~~~~~~~~~~~~~~~~っcoldsweats01sign03
 いや、正確に言えば、仕事用の年賀状は職場で無理やり仕上げて出してきたし、最低限出さなきゃいけない友人への年賀状は、もうイラスト諦めて、ダウンロードしたウサギさんで作って、たった今出してきたんですけどね。(そもそも、アニメや漫画が分かる人は少ない(笑)。)
 一番気合入れて描いてるイラストが出来上がってないんですよっcoldsweats01sign03まだ下書きすら仕上がってない…。構想はできてるんですけど、描いてる時間がない。現在下書き4割、といったところです。ある意味今回は、史上最大級の人数を描くことになりそうで、まあ、それを選択した自分がアホだな~って思うわけですが、もう今更新しいものを思いつく脳ミソも描く時間もないです(笑)。何とか死ぬ気で描き上げて、元旦にはこちらにあげられたらな~と思います。

 さて、ぼやきはこの程度にしておいて。今年書く通常感想記事はこれが最後になりそうです。来週はほとんど年末特番で、通常の番組はお休みな感じですから。今年はアニリボが終わってしまって、でもず~っと土曜日に更新してた習慣みたいな感じで、お気に入り番組の感想を書き続けてきわけですが、とりあえずせっかく続けてきたんで、気が済むまでは続けていこうかと思います(笑)。

 相棒Season9 第9話 女性のメイク…の話?
 テーマはメイク…だったと思うんですけど(笑)。ケバいメイク、夜の顔、その偽装、素顔で自分の夫に会う女が許せなかった妻、そして、それが偽装だったからこそ神戸くんに見破られた犯罪、と。なるほど、こういう場面では、亀山くんより右京さんより神戸くんの方が役に立つんですね(笑)。被害者に贈られたペンダントが今年の新作だって知ってたり、メイクのパターンを知ってたり、何気に女性のことに詳しい神戸くんでした。
 事件そのものは、それほど複雑なものでもなかったような気がするんですけど、敢えて映画に関わるものが登場していたんでしょうか。サブタイトルは「予兆」だったみたいだし。警察庁と警視庁の諍いとか、右京さんが特命係になった経緯とか…。そういや、今回のSeasonには、小野田さん出てこないですねぇ…。ラストも、ちゃんと映画につながるようになってたんですね。神戸くんが大河内さんに呼び出され、右京さんは一人で紅茶を飲んでて、陣川さんは振り込め詐欺防止の張り紙を作ってて、米沢さんがお金をおろしに行こうとしてて…。

 映画観たくなるじゃないですかcoldsweats01

 屍鬼 第20話
 一度タガが外れてしまったら、屍鬼を殺すどころか、もっともっと残忍なことを平気で口走り始めてしまう人たちが、なんか怖い…でも「こんなものか」…って、尾崎先生が言ってたのがわかる気がしました。心臓に杭を打てばいい、と尾崎先生が言っても、首を落としておいた方がいいんじゃないのか、鉈でやればいいのかって。
 そして、尾崎先生がちゃんと「屍鬼」と人とを区別しているのに対し、村人達はそうでもないというか…。裏切って屍鬼側についた人間は殺した方がいいと思ってたり、屍鬼に操られて発砲した人を力一杯殺してしまったり…。「悪」はもう「殺す」ことで片をつけようとしてしまう、もう、死体を元に戻すとかそういうんじゃなくて、見境なく「死」によって片をつけようとしてしまう、といった感じで、尾崎先生にも、人間が制御できなくて。こうなると、自分の飢えを凌ぐために人を襲っていた屍鬼と、自分たちが生きるために自分たちに害をなす屍鬼と、それを擁護するような者たちを襲い始めた人と、まさに沙子ちゃんが言っていた「自分が生きるために殺す」大掛かりな戦争になってきてしまいました。尾崎先生のお母さんも殺されてしまったし…。しかも、血を吸われて、ではなく…惨殺ですよね、あれ。それにしても、篤くんはなんで敢えてあんな血の足跡を残していくのかcoldsweats01。そして、屍鬼と成り果て、尾崎先生のお母さんを殺した篤くんを、親が始末をつけなくてどうする…と胸に杭を打ち込んで殺した大川さん。おおおおお…なんというか…凄絶…coldsweats02
 そんな中、屍鬼側の協力者になっている室井さん。積極的な協力者、というほどではないんだけど、誰も自分の手で殺したくはない、守りたい…という立場にいるんでしょうか。泣いて縋る沙子ちゃんの、今はたった一人の支えになりつつあるような気がします。室井さんは優しいな…。大人しくて気が弱いというだけではない気がします。
 そんな凄まじい戦いが繰り広げられる中、何だか和み担当だったのは、律ちゃんと徹ちゃんでした。最後まで血を吸おうとしなかった律ちゃんと、最後には折れて、その律ちゃんの思いを尊重した徹ちゃん。この二人は、屍鬼の中でも特に自分の中にあった人の心に殉じたような気がします。いや、まだ死んでないけど…。あれ?…死んじゃったの?かな?
 そして夏野くん。正志郎さんの銃をひらりとかわしたり、銃身をそむけたり、確かに身体能力はだいぶ上がってるみたいですね。正志郎さんは「屍鬼になりたかった」と言ってましたが、そんな正志郎さんにしてみれば、人狼は理想でしょうね。だけど、夏野くんはそんな自分をも最後は滅ぼそうとしてるわけで…。これまた不思議な関係だなぁ…。屍鬼(人狼)でありながら人間の協力者、人間でありながら屍鬼の協力者…。どちらも異端の二人といったところでしょうか。
 これ、あと2回くらい…?この地域が遅れて放送されてるんだと思うんですけど、他の地域ではもう終わってるのかな…?

 心霊探偵八雲 第12話 「失意の果てに~憎悪~」
 ん?んん?…そうか、やっぱりあの赤目のお父さんは霊だったのか。そして、一心さんはあのお父さんにそそのかされて、娘に臓器移植をしたかったお医者さんに…脳死状態にされちゃったのか…coldsweats02。刺したのもお医者さんで、それを治療する振りをして脳死状態に至らしめたのもお医者さんと…。全然別の物語であれだけど、律ちゃんは人を助けたくて医療の仕事をして、そんな自分に誇りを持っていたわけだけど、このお医者さんは娘のために人の命を奪おうとしてしまったわけですね~。確かに、半年の間に娘さんに合う臓器なんてのは、そうそう見つかるものじゃないんだろうけどなぁ…。
 そして、一心さんの霊が見える八雲くんは、自分の一存で臓器提供ができるにも関わらず、それを拒否した、ということは、一心さんは真相をちゃんと分かってて、自分がこんな状態になってるのはお医者さんのせいだって、八雲くんに訴えてるんだろうか。それでもこうなった以上、一心さんならあの女の子に臓器提供してあげそうな気がするけど…。
 そして、八雲くんが憎悪に支配されそうになってる気が。するんですけど。これって、まずくないかしら。お父さんの思うツボじゃん。そんな八雲くんの前で、七瀬さんが発砲した銃が…誰に当たってもいい結果にだけはならないよねぇ…coldsweats02。奈緒ちゃんとか後藤さんとか晴香ちゃんだったら最悪だよ。

 テガミバチREVERSE 第12話 「光、闇を照らす」
 おおお、ノワールがゴーシュに戻った…coldsweats02sign02
 ところで、紫月はアニメしか見てなかったので、今までこれに出てくる虫は「害虫」だと思ってたんですけど、「鎧虫」だそうです。公式HP見て初めて知りました(笑)。ザジもラグも、リバースの人たちに操られて大群になってる鎧虫に大苦戦してて、その上カベルネまで来ちゃって大変なことになってたときに、なんとゴーシュがラグと一緒に戦ってくれて…。起き上がったときは、ゴーシュに戻っててくれたらいいな…。
 そして以前、ロダはゴーシュのディンゴの白い犬だったけど、白い女の子になってたから、犬が女の子になったのかと思ったとか口走ってた紫月でしたが、あながち間違ってもいなかったっぽい(笑)?ロダを含め、色んな生き物と融合されちゃった、いわゆる「精霊になれなかった者」ってやつだったんですね。道理で、瞳の色も髪や身体の色も、ロダっぽかったわけだ。
 第1期は2クールくらいやった気がするけど、この2期もまだ続きそうですね。

 心霊探偵八雲だけは、明日の夜最終回ってことなので、もしかしたら追記か新記事立ててるかもです。そして…ああ、今日もイラストは進まないままに夜になっちゃったよ~coldsweats01?大丈夫かな~。

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コメント

紫月さんお忙しそうですね・・・!
年賀状、去年は帰省明けて5日に20枚書く羽目になりホントに死んだので今年は頑張りました・・・!暇があるぜと思っていたら、周りが怒涛の合コンラッシュ(笑)一緒にちょっと乗っかってしまったら、お金と時間が急激になくなってしまいました(そして成果はない・・・)
明日帰省の可能性も出てきたので、私は3が日明けまでネットオチの可能性大です。家ではネットが出来ないので(笑)
師走はやはりあっという間に過ぎていきますね・・・そういえば、バサラを描いていた田村由美さんの7Seedsをご存知ですか?
グロいけど(汗)面白いので、機会が会ったら読んでみてください。屍鬼はようやく漫画をパラ読みできたのですが、[わー・・・!]とすぐ閉じてしまいました(汗)アニメがどんなものなのか、いつか見て見たいです。
頑張りすぎて体調を壊すことがないよう、気をつけてくださいね。それではもんの凄く早いですが、良いお年を!!(乱文ですみません!)


Re:sakanaさん
こんばんは!…たった今年賀状イラストが出来上がったので、ほっと一息…です(笑)。今回は5日かかりました…(^^;。でも、2008年の年賀状では、今より職場はずっと忙しいところだったとはいえ、1ヶ月かけて描いてたりしたので、ある意味早くなっているといえるかもしれません(笑)。あとは、死ぬ気で大掃除です(笑)。
田村由美さん、学生の頃かなり好きでした。友達が漫画を貸してくれていたので、BASARAまでは読んだんですが、それ以降その友達となかなか会わなくなってしまったので、7Seedsは存在だけ知ってます(笑)。あの人の作品は、いつもたくましくて豪快だと思います。特に、女の子が(笑)。これもチャンスがあったら読んでみたい作品に登録しておきます♪
屍鬼の漫画版、見られたんですね(^^;。友人も、小説の原作を先に読んでて、それから漫画を見て「許せん!」と思ったらしいので、ある意味漫画を元にしたアニメから入った自分は、どれも楽しめてラッキーだったかもしれません(笑)。
思えば今年の年賀イラスト(匣を「開けまして」寅年にかけたライガーがでてきて「おめでとう」のくだらない駄洒落10年後ヴァリアー)にコメント頂いて、こうして交流させていただくきっかけになったわけですから、年賀イラストってやっぱりそれなりの価値があるのかな~(笑)。
ではでは、帰省、お気をつけて。sakanaさんもよいお年をお迎えくださいね♪
☆紫月☆

投稿: sakana | 2010年12月27日 (月) 23時43分

こんばんは。実は、私の祖母も年末に亡くなりまして…。年賀状、出してしまった後だったので、普通にあちこちアケオメ挨拶してしまってますが、ホントは喪中ですね。容体は聞いてたので、年明けにでも会いに行けないかなぁと思ってたんですが、間に合いませんでした。週末にお別れに行ってくる予定です。
「相棒」映画の前振り的なお話だったんですね。アクセサリーであればまだわかるんですが、メイク関連の仕事の人でもないのにあそこまで女性のメイクに詳しいと、なんというか…。女性に詳しいというよりも、女装が趣味ですか?って思っちゃいましたけど、私。(笑)素顔で自分の夫に会ってたのが許せない…、という感覚は…、空想してみたんですが、よく分からなかったですぅ…。女心の分からない女でございます。そういえば私、警察庁と警視庁の違いとか、良く分かってないで見てました。そこのところ、大事なポイントですよね、きっと…。部署とか役職とかもよく分からないし…。小野田官房長って、一番えらい人じゃなかったんだー?!とか、思ってるようじゃダメですかね?(笑)
「屍鬼」は、あと2回で終わりみたいですよ。今の状況も怖いんですが、事が収束した後、この村どうなるんだろうと思うと、そちらも怖いです…。操られてる人は、拘束して輸血してあげれば、しばらくしたら元に戻るのかもしれないですけど…。正当防衛でもありますし…。その辺が周知徹底してなかったことが、悔やまれるというか、禍根を残しそうな気もします。頑張ってきた尾崎先生を責める気にはなれないですけど…。室井さんは、村の人と対峙したらどうするつもりなんでしょうか…。辰巳さんは、食事をさせてもらいたいというよりも、信用してはいるけど念の為、室井さんを自分の指揮下に置いておきたいのかな、という気がしました。あと、ごめんなさい!!律ちゃんの為に攫われて来てたのは、やすよさんでしたね。すみ子って誰?(笑)律ちゃんも、徹ちゃんも、やすよさんも、やっぱり皆いい人だなぁ…。なんというか、徹ちゃん、ちょっといい思い出ができて良かったね…と思いました。
「心霊探偵八雲」一心さん、お医者さんに脳死にされていたとは…。(泣)でもその辺は現実にもありそうな話なので、怖いです。それも、我が子の為じゃなくて、お金の為に…。赤目のお父さんは、やはり霊でしたか…。いつから七瀬さんは一人で頑張ってるんでしょう?とか、そんな心配をしてみたり…。心霊がらみの悪事のアドバイス料とかで、稼いできたんでしょうかあの人達は?
それでは…お仕事始めの頃合いで次々とコメントしてしまって、すみませんでした。


Re:ミクラさん
こんばんはです~。祖父母が亡くなると、喪中になるんですかねぇ?以前、祖父を亡くしたときに年賀状どうするべき?と両親に聞いたら、「お前はいいやろ」って言われました(^^;。今回はもうちょっと血縁的には遠かったんですけど、住んでた場所が近かったし、何かとお世話になってたし、お世話してた人だったんですよね。ミクラさんは、きっと離れたところに住んでらっしゃったんですねぇ…。
相棒、今日映画観てきて、衝撃の結末に衝撃を受けてきたんですけど、確かに前振りになってた気がします。警察庁と警視庁のいさかいもありましたし。自分もその組織にはあまり詳しくないわけですが、映画を観ると、もっとよく分かります、その構造。でも官房長、偉いは偉いんですよね(笑)。それでいいと思いますー(笑)。そして、神戸くんは女性を見るとき、そんなところまで見てるんでしょうかね(笑)。いや、それで右京さんの役に立ってるんだからいいんですけど。ついでに、濃ゆいメイクをしたこともなければすることもできない自分は、その立場に立てるだけの資質がないと思います(^^;。
屍鬼、あと2回ですか!…なんか、小説の序章がこの物語の終末だったんじゃないかという予感が最近ひしひしとして来ているので、最終回に近づくのがますます切ないです…。(←小説4冊目中盤まで読破中。)丁度今、尾崎先生が恭子さんで実験して、室井さんと袂を分かってしまう辺りなんですけど、この辺りまで来ると、ちらほらと違うところがあるんですよね。アニメでは省かれてるエピソードが結構あるような。例えば、屍鬼に襲われた人達はみんな操られてる風だったけど、夏野くんだけどうしてまともに考えることができてたんだろうって、謎だったんですけど、小説では徹ちゃんが暗示をかけてないんだってことが書いてあったりします。(そもそも徹ちゃんは社会人(笑)。)徹ちゃんと夏野くんのエピソードだけで行けば、アニメの方がドラマチックになってる気がしました。徹ちゃんも律ちゃんもやすよさんも、屍鬼とか人間とか関係なく、人柄の良さが滲み出てますよね。そして、尾崎先生は本当に頑張ってると思います。この人は、こうすべきと思うことを必死で貫いているわけで…。室井さんは小説を通して、常に生とか死とか殺意とか、そういうものの本質や正義を見ようとしすぎてぐるぐるしちゃってる…ような。何をすべきかは分かっていても、理性がついてこないというか。そして、屍鬼の中には徹ちゃんや律ちゃんみたいなのがいる上、壮絶な屍鬼と人間の争い、間違いなく禍根を残しそうですよね。ということで、尾崎先生の取った方法が本当に正しいといえるんだろうかっていう話で…あながち室井さんが選んだ道も否定しきれないというか。考えれば考えるほど深いというか、切ない話です。
八雲、やっぱりお父さんは霊で、真犯人がいたんですね。お医者さんにそんな考えの人がいたら、こっちはどうすることもできませんよねぇ…(--;。七瀬さんは、色々いっちゃってる人だし、そうそう表に出て来られなさそうな人生送ってそうです~。上手いこと人を操って生きてきてそうな…。
…読み返してみて、屍鬼について長すぎると思いました(笑)。
☆紫月☆

投稿: ミクラ | 2011年1月 6日 (木) 00時13分

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